2012年03月09日

西日本新聞よみどころ・・・



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週刊「よ・みDoKoRo」
(平成24年3月9日号)
連載・特集ほかのお知らせ

1、4月1日から新紙面読みとく新聞「もの知りタイムズ」

西日本新聞が4月1日から変わります。小学生からお年寄りまで読んで学べる「もの知りタイムズ」面を新設、毎日掲載します。難しいニュースをやさしく解説するコーナーや、こども記者たちがあこがれの職業をリポートする「お仕事拝見」、投稿広場「ジュニアこだま」など盛りだくさんの内容を日替わりでお届けします。1面は記事の目次と天気予報を1カ所にまとめ、すっきりと読みやすくします。降水確率は午前、午後、夜の3区分に。「春秋」は切り抜きやすいレイアウトになります。

さらに「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」など新企画も登場します。より読みやすく、より分かりやすくニュースをお伝えする西日本新聞にご期待ください。

2、3月11日付掲載予定「わくわくプラザ・こどもふれあい新聞」

東日本大震災から1年目を迎える11日は「わくわくプラザ・こどもふれあい新聞」でも震災特集をします。昨年末に被災地・岩手を取材したこども記者たちが、3月3日に福岡市であったFM公開放送で震災について話した様子を紹介。合わせて、被災地のこどもたちを支援するNPO法人のインタビュー記事も載せます。また、西日本新聞社と東北観光推進機構が実施した東北ツアーに参加した12人の小学生の作文も写真とともに掲載します。「復興はこれからだ」「私たちにできる支援とは」。こどもの記事を読みながら、一緒に考えていきましょう。

3、瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!

連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。

4、3月18日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」
元内閣官房副長官古川貞二郎さん登場

日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者の皆様に向け、提言やヒントをいただきます。18日付の紙面では、元内閣官房副長官の古川貞二郎さんが登場します。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。日曜付の「提論明日へ」にご期待ください!

なお、11日付け「提論明日へ」は、お休みさせていただきます。

http://www.futsukaichi.com/shidoku 
西日本新聞試読紙キャンペーン実施中です!!





posted by 中の人 at 19:46| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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