2012年03月16日

西日本新聞読みどころとだざいふ遊園地のお知らせ



週刊「よ・みDoKoRo」(平成24年3月16日号)



連載・特集ほかのお知らせ





1、4月1日から新紙面読みとく新聞「もの知りタイムズ」





西日本新聞が4月1日から変わります。小学生からお年寄りまで読んで学べる「もの知りタイムズ」面を新設、毎日掲載します。難しいニュースをやさしく解説するコーナーや、こども記者たちがあこがれの職業をリポートする「お仕事拝見」投稿広場「ジュニアこだま」など盛りだくさんの内容を日替わりでお届けします。



1面は記事の目次と天気予報を1カ所にまとめ、すっきりと読みやすくします。降水確率は午前、午後、夜の3区分に。「春秋」は切り抜きやすいレイアウトになります。



さらに「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」など新企画も登場します。より読みやすく、より分かりやすくニュースをお伝えする西日本新聞にご期待ください。





2、3月11日付掲載予定「わくわくプラザ・こどもふれあい新聞」





3月は巣立ちの季節。みなさんの周りでも卒業式を迎えた方がいらっしゃると思います。18日の「わくわくプラザこどもふれあい新聞」は、卒業特集。こども記者たちが、お世話になった校長先生へのインタビューや、卒業生による伝統のまんじゅう作りなど、卒業にまつわる話題を取材し、記事にしました。学校によっていろんな行事があり、おもしろいですよ。





3、瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!





連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。





4、3月18日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」





元内閣官房副長官古川貞二郎さん登場



日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者の皆様に向け、提言やヒントをいただきます。



18日付の紙面では、元内閣官房副長官の古川貞二郎さんが登場します。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。日曜付の「提論明日へ」にご期待ください!

※4月1日は、西日本新聞エリアセンター企画【だざいふ遊園地】がこの日だけ・・・・










2000円が1,000円に!なる企画を!








行います(#^.^#)※このブログにあるチケットを西日本新聞ブースのスタッフさん(おじさん達)に見せてくださいね(^_-)


西日本新聞を購読していないお客様も大丈夫です。ぜひご友人・ご家族とご一緒にお越しください。お待ちしております!当日は、小梅ちゃんをはじめとするご当地キャラも遊びにきてますよ。
宜しくお願いいたします。





地域情報テンコ盛りの西日本新聞は7日間無料のお試しキャンペーンを実施中です。
試読を申込むだけで、外戸本特別版を先着にてプレゼントいたします。ぜひお申込ください。

http://www.futsukaichi.com/shidoku




posted by 中の人 at 11:37| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。