2012年04月06日

西日本新聞読みどころ・・・

4月1日、だざいふ遊園地企画には、開始以来最高の人数のお客様に足をお運び頂きました。
誠に有難うございました。きっとお喜びいただけたかと思っております。
年内か来年か!?まだ未定ではありますが、必ずこの企画は継続いたしますので、次回をお楽しみにぃ!

老若男女にお役に立てる、新聞屋さんでありたい!ということで、色んな事を企画中です♬
改めてお知らせいたします。。乞うご期待。。


週刊「よ・みDoKoRo」(平成24年4月6日号)

連載・特集ほかのお知らせ

1、  4月1日から新紙面読みとく新聞「もの知りタイムズ」

西日本新聞が4月1日から変わりました。子どもから大人まで読んで学べる「もの知りタイムズ」面を新設、毎日掲載。難しいニュースをやさしく解説するコーナーや、こども記者たちがあこがれの職業をリポートする「お仕事拝見」、投稿広場「ジュニアこだま」など盛りだくさんの内容を日替わりでお届けします。

1面は記事の目次と天気予報を1カ所にまとめ、すっきりと読みやすくなりました。降水確率は午前、午後、夜の3区分に。「春秋」は切り抜きやすいレイアウトになっています。さらに「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」など新企画も登場。より読みやすく、より分かりやすくニュースをお伝えする西日本新聞にご期待ください。

〜4月8日からの「もの知りタイムズ」1週間〜

8日(日)はサッカーJ1サガン鳥栖を取材している鳥栖支局長の「記者だより」が載ります。悲願のJ1入りを支えた地元サポーターの話です。11日(水)の紙面では、こども記者たちが本屋さんのポップづくりに挑戦。14日(土)は、きらっと光る人や街の話題を紹介する新コーナー「ピカいち」が登場。わんぱく相撲全国大会3位になった佐賀県唐津市の小学生を紹介しますのでお楽しみに。

2、瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!

連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。

3、4月8日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」

東京大学大学院教授姜尚中さん登場

日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者の皆様に向け、提言やヒントをいただきます。

8日付の紙面では、東京大学大学院教授の姜尚中さんが登場します。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。日曜付の「提論明日へ」にご期待ください!


西日本新聞のお試しは・・・http://www.futsukaichi.com/shidoku





posted by 中の人 at 20:40| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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