2012年07月06日

西日本新聞来週からの読みどころポイントは・・・

連載・特集ほかのお知らせ(平成2476日号)  1、     7月8日からの「もの知りタイムズ」1週間〜子どもから大人まで読んで学べる紙面
8日(日)の「記者だより」は、西日本で初めて北九州市が受け入れを表明した被災地のがれき処理について、担当記者が思いをつづっています。9日(月)は休刊日。10日(火)は、東日本大震災で津波の被害を受けた宮城県東松島市・宮戸島の小学校で5月、2年ぶりの運動会が開かれた様子を、教頭先生が文章で寄せてくれました。11日(水)は、子どもだけで運営する仮想のまち「ミニふくおか」について、実行委員会に加わっているこども記者たちがリポートし
ます。
12日(木)の「ティーンズクラブ」は、大学生に聞いた「かんたん朝食レシピ」。13日(金)の「ニュースDEPON」は、民主党が分裂した話を解説します。14日(土)の「ピカ☆いち」は福岡市・春吉小学校で毎年踊っている「サザエさん音頭」のなぞを紹介します。
 「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」毎日好評掲載中!親子で九州博士を目指そう! 

2、ワードBOX〜新聞記事に使われた用語を本文横の囲みで説明
「ワードBOX」は、記事に使われた用語をわかりやすく説明します。中・高・大学の入試や就職活動対策に最適です。新聞を読んで時事問題に強くなろう!最近、掲載された「ワードBOX」を以下に紹介します。■「原発の再稼働問題」(20127月2日付)■「路線価」(20127月3日付)■「ラムサール条約」(201274日付)*用語の説明は、掲載日の新聞でご覧になれます。 

3、平成24年度高校柔剣道大会を徹底取材〜金鷲旗(柔道)大会、玉竜旗(剣道)大会が始まります
西日本新聞社は大会期間中、特別取材班を編成し熱戦を徹底取材します。試合結果をはじめ、出場チームや選手周辺のエピソードなどを詳しく報道。特に気になる地元選手の活躍は、各地区の担当記者が密着取材します。各地方版でも紹介。西日本新聞を読んで、選手を応援しよう!両大会の開催期間は以下の通りです。 ■第86回金鷲旗高校柔道大会女子:7月21日(土)〜23日(月)男子:7月21日(土)〜24日(火)■第85回玉竜輝高校剣道大会女子:7月24日(火)〜26日(木)男子:7月27日(金)〜29日(日)

【両大会の組み合わせ特集号】
両大会の組み合わせは、7月15日付の西日本新聞別刷特集と、17日付の西日本スポーツ紙上に掲載します。また、西日本新聞社のホームページ内にある大会特設ページでも6日から紹介します。是非、ご覧ください。

西日本新聞のご購読・お試しは↓↓手(チョキ)
http://www.futsukaichi.com/shidoku


 
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2012年06月26日

西日本新聞「春秋ノート」で認知症予防対策!

朝日新聞のコラム「天声人語」を書写すための専用ノートが人気との事です。
実は西日本新聞にもコラム「春秋」を書写するための専用ノートがあるんです♪

「春秋」とは・・・西日本新聞朝刊の一面に毎日掲載さえているコラムの事です。日本のみならず、世界の出来事や社会・世相等をテーマにしながら、それらの見方や考え方等をつづっいる、大正時代末期より続くコラムです。春秋を書き写す事で、知識が増え、物事を考えたり話したり手助けにもなります。

パソコンをはじめとするデジタル機器の劇的な普及の為に、実際に字を書く事が少なくなったと思いませんか?私はそのせいか、忘れている漢字がもの凄く多くなりました。。。実際に書く事は大事なんですね♪

学生の方は国語の学習や小論文対策、就活動などのため、お母さん世代はお子さんの勉強のため、シニア層は老化防止や日課のひとつとして、始めてみませんか?1冊で1か月分の春秋が書写できます。

当店域内の小学校等の教育団体様には希望人数分(1冊)を無料にて差し上げております。
また、西日本新聞を購読及びご試読(7日間無料にて配達いたします)いただければ、1冊プレゼントいたします。この機会にご検討されませんでしょうか?

お申込は・・・http://www.futsukaichi.com/shidoku
092-922-2046

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2012年06月09日

西日本新聞読みどころ・・・

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2012年06月01日

西日本新聞読みどころ6月1日号

週刊「よ・みDoKoRo」(平成2461日号) 連載・特集ほかのお知らせ

1、6月3日からの「もの知りタイムズ」1週間

3日(日)の「記者だより」は、金環日食を取材した写真記者の話。3カ月も前から撮影の準備をしていた苦労話などを書いています。4日(月)の「ニュースのおっへぇそぅ」のテーマは、爆発的な噴火を起こしてから1年5カ月を迎える新燃岳。地下で何が起きていたのか、だんだん分かってきたようです。5日(火)は、土曜授業を考える特集。6日(水)はこども記者たちが、子どもたちにも人気が出ている囲碁や将棋の取材をしています。7日(木)の「ティーンズクラブ」は手作りアクセサリー特集。8日(金)の「ニュースDEPON」は、原発事故を受け新たなエネルギーとして注目されている地熱発電を取り上げます。9日(土)の「おしごと拝見」は、こども記者たちがウエディングプランナーに取材をしました。

2、6月3日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」

ロス五輪柔道金メダリスト山下泰裕さん登場日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者に向け、提言やヒントをいただきます。3日付の紙面では、ロス五輪柔道金メダリストの山下泰裕さんが登場。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。「提論明日へ」にご期待ください!

3、ビジネスマン・就活生必読ページ「九州経済」(火曜〜土曜掲載)ビジネス、就職活動に役立ちます!「ニュースファイル」(毎週月曜日付)就職試験・時事問題対策に最適!九州で働くビジネスマン、就活の学生さんにとって必須の情報が満載です。4、朝刊1面コラム「春秋」〜小学生の国語力アップ、中・高・大学入試、就活対策に最適!

60年以上も続くコラム「春秋」には、文章力をアップするエッセンスがギュッと詰まっています。「春秋」を1カ月ほど書き写せば、文章力や集中力が自然と身に付きます。小学生の国語力アップをはじめ中・高・大学の入試や就職活動対策に最適です。コラム「春秋」で自分を磨きましょう。西日本新聞は、1カ月分のコラムを書き写しできる「春秋ノート」を販売しています。お求めの際は、当店までお問合せください。ご試読をいただけるお客様へは、「春秋ノートお試し版」をプレゼントいたします。

ご試読のお申し込みは↓
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2012年05月02日

西日本新聞読みどころ・・・

週刊「よ・みDoKoRo」(平成24年5月2日号)
連載・特集ほかのお知らせ

1、5月6日からの「もの知りタイムズ」1週間

6日(日)の「記者だより」のテーマは「赤ちゃんポスト」。子どもの命を救うためには必要なのか、しかし子どもが親について知る権利はどうなるのか。熊本総局で取材している記者が、日ごろの取材で沸き上がる思いをつづっています。8日(火)の「まなび」は福岡市・百道浜小のユニークな芝生校庭について。芝生の長所・短所などを紹介しています。9日(水)は、5月21日の朝に見られる「金環食」の特集です。目を痛めない安全な見方などをまとめています。11日(金)の「ニュースDEPON」は尖閣諸島を東京都が購入すると言っている問題について解説します。12日(土)の「おしごと拝見」は、西鉄バスで「ダイヤを組む人」。どんなことに工夫してダイヤを作っているのか。裏方さん≠フ仕事ぶりをぜひご覧下さい。なお、7日(月)は休刊日のため「もの知りタイムズ」は休みになります。

2、瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!

連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。

3、5月6日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」

可馳企業管理諮詢(上海)有限公司社長畑伴子さん登場

日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者に向け、提言やヒントをいただきます。6日付の紙面では、可馳企業管理諮詢(上海)有限公司社長の畑伴子さんが登場。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。「提論明日へ」にご期待ください!

西日本新聞の購読・7日間無料のお試しはこちらから↓お申込みできます。
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2012年04月27日

西日本新聞読みどころ・・・

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週刊「よ・みDoKoRo」(平成24年4月27日号)

連載・特集ほかのお知らせ

1、4月1日から新紙面読みとく新聞「もの知りタイムズ」

西日本新聞が4月1日から変わりました。子どもから大人まで読んで学べる「もの知りタイムズ」面を新設、毎日掲載。難しいニュースをやさしく解説するコーナーや、こども記者たちがあこがれの職業をリポートする「おしごと拝見」、投稿広場「ジュニアこだま」など盛りだくさんの内容を日替わりでお届けします。

1面は記事の目次と天気予報を1カ所にまとめ、すっきりと読みやすくなりました。


降水確率は午前、午後、夜の3区分に。「春秋」は切り抜きやすいレイアウトになっています。さらに「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」など新企画も登場。より読みやすく、より分かりやすくニュースをお伝えする西日本新聞にご期待ください。

〜4月29日からの「もの知りタイムズ」1週間〜

29日(日)の「記者だより」は、遺跡発掘にかかわる人たちの話を筑紫支局長が書いています。福岡県太宰府市に昔あったとされる「客館」とはどんな建物で、掘り起こすまでにどんな苦労があったのか。古代のロマンに思いをはせてください。30日(月)は新コーナー「こどもっと!ネット」が始まります。初回は青森県の東奥日報の子ども記者が、弘前の桜、震災復興の様子などを記事と写真で伝えてくれます。5月2日(水)は、お茶特集。新茶の香りただよう福岡県八女市を、こども記者が訪ねました。こどもの日の5日(土)は、こども*記者特集。福岡に登場した新しいバスや、国際都市・佐世保ならではのイベントなど、こども記者たちがあちこちで取材したネタが紙面をかざります。

2、瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!

連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。

3、4月29日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」

太宰府天満宮権宮司西高辻信宏さん登場

日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者に向け、提言やヒントをいただきます。29日付の紙面では、太宰府天満宮権宮司の西高辻信宏さんが登場。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。「提論明日へ」にご期待ください!

※4月1日より始まりました【もの知りタイムズ】は如何でしょうか?Facebookでも、もの知りタイムズの公式ページが開設されております。キャラクターの「わキャッタピー」が博多弁で、日々の天神や身近な情報をお伝えしております。楽しいですよ。よろしければ、そちらもぜひ遊びに来てください。
http://www.facebook.com/shiritai?filter=3


※西日本新聞では7日間無料のお試しキャンペーンを行っております。
お気軽にお申込ください。
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2012年04月19日

【西日本新聞社就活セミナー】

学校では聞けない!学べない今の情報をお届けいたします。
西日本新聞社就活セミナーを開催いたします。

入ってはいけない企業は?
誰にも聞けない、今どきのエントリーシート
地場大手の今後の注目企業
自分を魅せる面接必勝法
就職してからも役立つマナー等を予定

西日本新聞記者や専門家が指導いたします。
◎条項対象者:求職活動中の学生のみなさん
◎会場:西日本新聞会館16階 国際ホール
◎主催:西日本新聞社
◎講座プログラム:1回90分を毎月2階、計6回開催
◎日程:5月9日、5月23日、6月14日、6月28日、7月12日、7月25日
※いづれも18:30〜20:00(受付開始18:00)

★受講受付★
住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、4月23日までにハガキまたはメール、ファックスで下記までお申込ください。受付後、4月27日までに受講料6回分1万円を下記口座に一括してお支払いいただきます。
受講される方には3か月間、西日本新聞朝刊をご自宅にお届けいたします。現在、ご自宅で西日本新聞朝刊をご購読いただいている方は、西日本スポーツ新聞の購読、または12か月間の購読契約延長をお願いします。
※受講料には3カ月分の西日本新聞朝刊購読料(9,570円)が含まれます。定員100名。

★申込先★
〒810-8721 福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞社企画開発部「就活セミナー」係へ
FAX:092-771-0473
メール:hanbai-houjin2@nishinippon-np.jp

※振込先※
福岡銀行本店 当座預金4877 口座名 株式会社西日本新聞社

お問合せ 092-711-5291(10:00〜17:00 土日祝除く)



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2012年04月06日

西日本新聞読みどころ・・・

4月1日、だざいふ遊園地企画には、開始以来最高の人数のお客様に足をお運び頂きました。
誠に有難うございました。きっとお喜びいただけたかと思っております。
年内か来年か!?まだ未定ではありますが、必ずこの企画は継続いたしますので、次回をお楽しみにぃ!

老若男女にお役に立てる、新聞屋さんでありたい!ということで、色んな事を企画中です♬
改めてお知らせいたします。。乞うご期待。。


週刊「よ・みDoKoRo」(平成24年4月6日号)

連載・特集ほかのお知らせ

1、  4月1日から新紙面読みとく新聞「もの知りタイムズ」

西日本新聞が4月1日から変わりました。子どもから大人まで読んで学べる「もの知りタイムズ」面を新設、毎日掲載。難しいニュースをやさしく解説するコーナーや、こども記者たちがあこがれの職業をリポートする「お仕事拝見」、投稿広場「ジュニアこだま」など盛りだくさんの内容を日替わりでお届けします。

1面は記事の目次と天気予報を1カ所にまとめ、すっきりと読みやすくなりました。降水確率は午前、午後、夜の3区分に。「春秋」は切り抜きやすいレイアウトになっています。さらに「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」など新企画も登場。より読みやすく、より分かりやすくニュースをお伝えする西日本新聞にご期待ください。

〜4月8日からの「もの知りタイムズ」1週間〜

8日(日)はサッカーJ1サガン鳥栖を取材している鳥栖支局長の「記者だより」が載ります。悲願のJ1入りを支えた地元サポーターの話です。11日(水)の紙面では、こども記者たちが本屋さんのポップづくりに挑戦。14日(土)は、きらっと光る人や街の話題を紹介する新コーナー「ピカいち」が登場。わんぱく相撲全国大会3位になった佐賀県唐津市の小学生を紹介しますのでお楽しみに。

2、瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!

連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。

3、4月8日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」

東京大学大学院教授姜尚中さん登場

日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者の皆様に向け、提言やヒントをいただきます。

8日付の紙面では、東京大学大学院教授の姜尚中さんが登場します。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。日曜付の「提論明日へ」にご期待ください!


西日本新聞のお試しは・・・http://www.futsukaichi.com/shidoku



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2012年03月30日

西日本新聞の読みどころ・・・



1.4月1日から新紙面読みとく新聞「もの知りタイムズ」

西日本新聞が4月1日から変わります。子どもから大人まで読んで学べる「も
の知りタイムズ」面を新設、毎日掲載します。難しいニュースをやさしく解説するコーナーや、こども記者たちがあこがれの職業をリポートする「お仕事拝見」、投稿広場「ジュニアこだま」など盛りだくさんの内容を日替わりでお届けします。1面は記事の目次と天気予報を1カ所にまとめ、すっきりと読みやすくします。降水確率は午前、午後、夜の3区分に。「春秋」は切り抜きやすいレイアウトになります。さらに「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」など新企画も登場します。より読みやすく、より分かりやすくニュースをお伝えする西日本新聞にご期待ください。

〜4月1日からの「もの知りタイムズ」1週間〜
「もの知りタイムズ」の開始を記念して1日(日)は特集ページを作ります。「活字を読むのが大好き」というタレントのスザンヌさんインタビューのほか、福岡市を拠点に活動するアイドルグループHKT48も登場。2日(月)の「もの知りタイムズ」では今、話題の「秋入学」をわかりやすく解説しています。4日(水)と7日(土)は、益々パワーアップしたこども記者たちの記事が満載です。

2.瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!

連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。

3.4月8日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」

東京大学大学院教授姜尚中さん登場
日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者の皆様に向け、提言やヒントをいただきます。

8日付の紙面では、東京大学大学院教授の姜尚中さんが登場します。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。日曜付の「提論明日へ」にご期待ください!
なお、4月1日付け「提論明日へ」は、お休みさせていただきます。





紙の新聞もたまには、読んでみませんか?
http://www.futsukaichi.com/shidoku

1週間無料でお試しできますよ〜。


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2012年03月24日

西日本新聞読みどころ・・・

当ブログをご覧いただきまして、誠に有難うございます。
さて、西日本新聞は来月1日より新紙面に変わります。既にCMでご覧になった方もいらっしゃると思いますが、老若男女が読んで、読みやすく分かり易い内容になるようです。楽しみです。
我々販売店も、本日行った「はやいもの勝ち!チケットプレゼント!」や4月1日のだざいふ遊園地イベント、独り暮らしの読者様向けの「あんしんみまもりサービス」の他にも、読者様にとってたくさんのイイコトを行って参ります。新紙面と共にご期待ください。 引続きのご愛顧宜しくお願い申し上げます。

週刊「よ・みDoKoRo」(平成24年3月23日号)
連載・特集ほかのお知らせ

1.4月1日から新紙面読みとく新聞「もの知りタイムズ」
西日本新聞が4月1日から変わります。小学生からお年寄りまで読んで学べる「もの知りタイムズ」面を新設、毎日掲載します。難しいニュースをやさしく解説するコーナーや、こども記者たちがあこがれの職業をリポートする「お仕事拝見」、投稿広場「ジュニアこだま」など盛りだくさんの内容を日替わりでお届けします。1面は記事の目次と天気予報を1カ所にまとめ、すっきりと読みやすくします。降水確率は午前、午後、夜の3区分に。「春秋」は切り抜きやすいレイアウトになります。さらに「もの知りタイムズ」面と連動したクイズ「知ってる?Q州」など新企画も登場します。より読みやすく、より分かりやすくニュースをお伝えする西日本新聞にご期待ください。

2.3月25日付掲載予定「わくわくプラザ・こどもふれあい新聞」

メーン特集は、中国残留孤児をテーマにした演劇のリポート。中学生が脚本家に取材し、日本人と中国人が個人として付き合うことの大切さについて考えています。
映画「おかえり、はやぶさ」に主演している藤原竜也さんに、こども記者がインタビューするコーナーもあります。ぜひご覧下さい。

3.瀬戸内寂聴さん回想録「この道」朝刊で好評連載中!

連載では、瀬戸内さんが作家として女性として、歩んできた自らの半生を振り返り、現代の女性たちの生き方を見つめます。

4.3月25日付1面掲載予定の大型企画「提論明日へ」

ロス五輪柔道金メダリスト山下泰裕さん登場
日曜日朝刊1面で郷土ゆかりの著名人・有識者が執筆する大型企画「提論明日へ」。私たちが暮らす九州でも混迷が続き、先行き不透明な状況となっています。地域の再生と自立、アジアを展望した発展への道筋についてどのように向き合い、考えていけばいいのか。九州に住む読者の皆様に向け、提言やヒントをいただきます。

25日付の紙面では、ロス五輪柔道金メダリストの山下泰裕さんが登場します。九州の歴史や風土の特長を踏まえ「地域の目線」から今後の展望を描きます。日曜付の「提論明日へ」にご期待ください!

西日本新聞の7日間無料のお試しキャンペーン
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